暇人の誘い

ゲームネタを中心に書いている個人の日記です
現在不定期更新中

カテゴリ: 書籍

物書きしなくなったなぁ〜っと考えてしまう今日この頃
これは良くないなっと打開策を考えます

で、出た結論が『天声人語』の書き写し
実家に帰省した時両親がやってたな〜ってのを思い出して、自分もやってみる事に

新聞取って無い人用にこんなのがあるんですね
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天声人語2011年1月-6月
朝日新聞論説委員室
朝日新聞出版 (2011-09-20)
ISBN:9784022509086
1,575円
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毎日更新を目指していたのに、帰省でバタバタしてたら忘れてた

買い物巡りで買ったネタを紹介して本日の日記としますかね〜

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マンガ 金正日 最期の日

100円で買った謎の本ナリ
ノリで買ったし、100円だから失敗しても別に構わないけど、何で買ったんだろうw
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先月の読書記録

特に言うことは無し
PCを購入した事もあり、色々と他の事をやってたから殆ど読めてないです

ゲーム歴史本もさっさとNOA編を脱出して新たに購入していきたい所です

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ひぐらしのなく頃に解 皆殺し編 6 (Gファンタジーコミックス)続きを読む
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ゲームの歴史本2冊目
今回はアメリカから見た任天堂の歴史、主にNOA(北米の任天堂)の歴史ですね
これを読んでいこうと思います
こっち側の事情は全くと言っていいほど知らないんでね
と思って読み始めたのはいいんですが、量が多すぎてびっくりw
前回の『ゲーム大国ニッポン神々の興亡』は中身も広く浅くで、ページ数も少な目だったので楽だったんですけどね
今回は翻訳本だから読みにくい部分も多々あるし、「1234万の売り上げ」を「一、二三四万の売り上げ」と表記して読点と混同して混乱しがちだったりします
普通に『,』なら混乱しないんですがね〜
そして何よりページ数が倍ぐらいあるのに、1ページに上下で原稿用紙2枚分の文章量
なにこれ、実質1000ページ分ぐらいあるんじゃないのw
2冊目にして大物を引いてしまった様です
このままじゃ最初の方は忘れてしまいそうなので、とりあえずとまとめることにします続きを読む
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ゲームの歴史本を読んでいるのですが、2冊目に当たった本が大当たりで全くページが進まない
横に逸れてマンガ読んじゃう
困ったもんです

しかも新しいマンガはあまり買ってないから、必然的に再読コースまっしぐら……続きを読む
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せっかくのメディアマーカーやブクログも登録するだけして、レビューを書いてる作品が少ないので短くてもいいから書いていこうかと思います
という事で最近再読しているひぐらしの漫画から暇潰し編を
鬼隠し編から順番に読んでますが、レビュー的には書こうと思い立ったのが祟殺しからになるのでズレるかと続きを読む
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ブクログにアカウント作ってみました
メディアマーカー派の自分ですがねw
と、いっても結局は同じサービス
やる事は一緒です
むしろ登録したばかりという事もあってメディアマーカー(以下MM)の方がずっと使いやすいw
とりあえず、レビューを書いた・書く本についてはこっちにも登録しておこうかな〜っと
大量にあるマンガを一気に登録するのはMMで十分なので、厳選したものを登録しますかね(ぉ

ブクログとMMの比較とタイトルを付けましたが、それを語れるほどブクログについて知らないですw
なので、MMマンセー的な記事になるかとw続きを読む
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ちょっと前までは少年犯罪や未解決事件の本を読んだりしていましたが、この頃はゲームの歴史に興味が湧いてきました
ってことで尼で大量にポチポチ
とりあえず一番最初に届いた〜って事で読んだ本が『ゲーム大国ニッポン神々の興亡—2兆円市場の未来を拓いた男たち』です
ファミコン誕生からX-BOX登場までの歴史を書いた本です
広く浅く取り扱っている感じでしょうか
各クリエイターへのインタビューを元に記事を書いてあるのですが、分かりやすく書いている為あまり深くは無いです
逆に言うと最初にコレ読んでよかったかな〜っと思います
初代箱までの歴史ではあるけども、そこまでの全体の流れをクリエイターの視点から追っていく
入門にはちょうどよかったかと
堀井(ドラクエ)・坂口(FF)・宮本(任天堂)・広井(サクラ大戦)・飯野(Dの食卓)・中村(チュンソフト)・工藤(ハドソン)・中本(ハドソン)・中村(ナムコ)・山内(任天堂)・久夛良木(SCE)・入交(SEGA) らが登場します(帯より、順番そのまま)
ハドソンの話が新鮮だったかな〜
あとは飯野の反乱
クリエイターとして彼の名は知っていましたが、事件起こしていたことなんて全然知りませんでしたw
まぁ、あの頃はゲームといえば任天堂ってな感じでPS,SSとはご縁が無かったからな〜

この本を読むよりも以前の話ですが、チュンソフトの中村光一さんがドラクエに携わってた事すら知らなかったりします
かまいたちとか好きなんで人物としてはもちろん知っていたんですけどね
まぁ、その程度の知識しかないんです
これでゲーマーとか言っちゃってるんだから笑えます、ゆとり乙ですw

そういえばハードカバーの本なんて久々に読んだ気がします
文庫か新書、電子書籍しか読んでなかったもんでw

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ゲーム大国ニッポン神々の興亡—2兆円市場の未来を拓いた男たち
著:滝田 誠一郎
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ゲームをさっぱりしていない今日この頃
マンガはよく読んでます
しかも昔読んでいたもの
ジャンルはラブコメかもっとエロいやつ
なんでしょう、恋がしたいんでしょうかw

3連休という名の明日1日だけのお休みなので、明日ぐらいはゲーム進めようかな……続きを読む
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特に何のコメントも無い月でした
一杯読んでるわけでもなく、面白いものを読んだわけでもない
もうホントただの記録ですw

読んだ本の感想を一言言うなら、八月 薫の昭和の薫りのする作風がとっても好きですね(エロ本乙
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